江東区は清澄白河のカフェ シルクリバー

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東京都

我が夫婦の間では通称「名古屋カフェ」と呼ばれる、地域密着型のカフェ・喫茶店。 名古屋を感じるメニュー 清澄白河に住んで、はや10年以上が経ちますがちょうどその頃、前身のカフェ(旧名 First Gate)として、カフェ不毛の地に現れました。 最初は、小洒落たカフェ風だったものが、清澄白河という立地がら店名もそのものずばりシルクリバー(白河?)になり、メニューも名古屋を感じさせる小倉トーストをはじめ、パンケーキから鍋焼きうどんまでと老若男女どの層もカバーできるものとなりました。 この10年で、シャレオツなカフェが数店でき、もともと現代美術館もあったせいか、だんだんと意識高い系の若者が集まる街へと変貌をとげてきた清澄白河。更に、ブルーボトルコーヒーをはじめ、サードウェーブコーヒー店がなぜか相次いで出店するなど、一昔までは土日に清澄庭園へ来るおじいちゃん、おばあちゃんであふれかえっていた頃が懐かしい。 そんななか、マーケティング的にあらゆる層が入れるカフェ・シルクリバーは、今の時代に喫煙席が広く取られているなど、清澄白河という街に非常にマッチしています。 なにより、すわアイドルかと思わせる、超美人の店員さんは必見。なぜ、この店で働いているか不思議でなりませんが、その子に会いたさに毎日来る方もおそらく多いはずでしょう。 朝11時までなら、モーニングセットがドリンク込みで500円未満ですので、頑張って早起きしていきましょう。 2020年の東京オリンピックで再開発が進んでいる東京都江東区。 その他、江東区のカフェ一覧江東区の喫茶店一覧もご覧になって、お気に入りのお店をみつけてみてはいかがでしょうか?

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